診療について

診療時間

午前(09:00~12:30) × 09:00

11:30
午後(15:00~18:00) × × 13:00

15:00

祝祭日、年末年始(12月31日~1月3日)はお休みです。

※医師の都合により休診になる科もございますので来院される方は、お電話等でご確認されます事をお勧め致します。

診療科目

内科
内科

何かおかしいな?と感じたら、まずは内科の受診をおすすめします。
医療法人社団 松葉クリニックは、地域医療に根付いた診療クリニックとして、診療科目以外の症状に関わらず診療に来てくだされば、相談にのります。
「頭が痛い」「お腹が痛い」などの体調不良や風邪はもちろん、健康のことについて気になることがあればお気軽に内科を受診ください。
診察の結果、他科の受診が必要な場合や、高度な検査・治療が必要と判断した場合は、適切な医療機関への紹介を行います。

雨海医師の栄養外来について(日曜日午後・要予約)

雨海照祥(あまがい てるよし)
雨海照祥(あまがい てるよし)

糖尿病、メタボリックシンドローム、肥満、脂質異常症、高血圧、高尿酸血症、クローン病、潰瘍性大腸炎、消化管術後の栄養不良など…
この外来目的は、患者さんが抱える栄養学的問題点を、身体測定などの検査結果の詳細を元に、患者さんと共に検討し、外来を通してその問題点の解決法を、できれば患者さんご自身が”楽しく”軌道修正し、豊かな生活を支える一助をご掲示できることを目指しております。
対象となる疾患は、メタボリックシンドロームなどの過栄養から、クローン病、潰瘍性大腸炎などの炎症性腸疾患、消化器の術後の低栄養まで、幅広い栄養障害です。
栄養障害と思われる患者さんがおられましたら、是非この機会に外来予約をお願い致します。

雨海医師のご案内
栄養外来:日曜日午後(要予約)/小児科:日曜日午後(要予約)※緊急時は電話受付可
診療日:14:30~17:00 

内容

食事内容、運動量の聞き取り・評価 → 具体的な食べ方・内容説明
血液検査、動脈硬化検査など

食に関する相談

特定保険食品、サプリメント、料理法など

栄養・食事に関する情報を正しく理解し、セルフケアに役立てましょう。

小児科 小児内科/小児腎臓科/小児泌尿器科
小児科

誰もが親になるのは初めてのこと。
お子さまについて心配なことがあれば、病気の時に限らず、どんなことでもお気軽にご相談ください。
医療法人社団 松葉クリニックには、日本のみならず、海外の専門病院でも経験を積んだドクターが在籍しています。
安心してご相談ください。
地域に根付いた医療を目指し、基本理念「患者様とそのご家族が納得できる十分な説明と情報提供をもとに医療を行い、信頼される医療運営を目指す」に沿ってしっかりとお話を伺います。

小児内科の一般的な症例(一例)

気管支喘息、アトピー性皮膚炎、食物アレルギー、急性中耳炎、インフルエンザ等のウイルス感染症、溶連菌等の細菌感染症、とびひ、熱性けいれん、嘔吐、下痢、便秘など。

小児腎臓科とは?

ネフローゼ症候群、IgA腎症を初めとした慢性糸球体腎炎から末期腎不全まで、すべての小児腎疾患を対象としています。
疾患によっては、泌尿器科、内分泌・代謝科など他科と協力しながら診療を進めます。

小児泌尿器科とは?

「小児泌尿器科」とは、尿が作られる腎臓、尿が身体の外に排泄される通りみちである尿路(尿管、膀胱、尿道)、そして精巣や陰茎、子宮・膣などの内・外性器に病気をもつ子どもを治療する分野です。
多くは生まれつきの病気で、成人のそれとは検査・治療の方法が違うため、この分野を専門的に扱える医師が必要との要望に答えて、1992年に小児泌尿器科学会が設立されました。
その後、2006年には小児泌尿器科学会専門医制度が導入されました。

泌尿器科
泌尿器科

こんな症状のときは医療法人社団 松葉クリニックにご相談ください。
【1】目で見て赤い尿が出るとき
【2】健康診断で血尿といわれたとき
【3】尿が近い、排尿に時間が掛かる、残尿感がある(男性)
【4】PSAが高いと言われた
【5】疲れやすくなった、神経質になった、などの更年期症状やED症状、前立腺の手術後の尿失禁が治らないとき(男性)
【6】いつでも尿が溜まっている感じがして頻繁にトイレに行く、咳やくしゃみなどで尿がすぐに漏れてしまう、夕方になると膣より何かが出てくる感じがするとき(女性)